NLPを用いて就職活動を勝ち抜くブログ

NLPの資格の種類

NLPと一言で言っても、色々な資格がある。

●NLPセミナーなどに行っても、ただセミナーを受けそれで終わるもの。

●NLPセミナー終了後【修了証書】を配るというもの。

●NLPセミナーを受けてそのスクールだけが発行している資格らしきものをくれるもの。

●NLPセミナーを受けて世の中で認められるきちんとした資格をくれるもの。

上記にあげたものであれば、必然的に1番下にあげた

●NLPセミナーを受けて世の中で認められるきちんとした資格をくれるもの。

を、僕は選択する。
それ以外は、結局受けても自己満足で終わるだけだと思う。
そこに投資する気はない。

受けるからには資格取得は必須。

しかし、資格取得するにあたり
各スクールの発行している世の中の知名度のない資格では意味はなし。

資格取得するならば、世に認められる資格でなければならない。

そこを考えると、消去法で多くのスクールが消える。
遊びのような、軽いノリでNLPを教えているスクールに用はない。

恋愛NLPだなどと言っているところも、僕には必要ない。

条件を絞ると、
●NLPに対して既に実績のあるところ。

●ビジネスNLPに力を入れているところ。

●資格取得までの価格が決まっていて、追加金などがないところ。

●NLPに対して、しっかり教えようという姿勢のあるところ。

●周囲からの評価。

この5点で絞ることにした。

5点も条件がある事はハードルが高いが、
しっかりした資格を取得するためにはスクール選びが肝心だと思う。

土曜日, 6月 7th, 2008 NLPセミナー

NLPとは一体何か?

NLPと言っても何かわからない面が多い。
コミュニケーションに関して、ビジネスに使えるものを調べた結果、
NLPに行きついた。

しかし、僕自身、NLPがどういったものか、
細かいことはまだわからない。

NLPには様々ないわれがあり、

●NLP…【脳の取扱説明書】
●NLP…【コミュニケーションが上手になる方法】
●NLP…【ビジネスで成功する方法】
●NLP…【神経言語プログラム】

このように、多様な表現が用いられている。

どれも、共通点は『脳を使う』という部分以外ないように感じるが、
そう見えて、実は一貫性があるように僕には見える。

要は、
脳をつかって行う行動や、言動を
コントロールできるということではないだろか?

まだ深く調べた訳ではないがそういう事だと僕自身は思っている。

僕の考えが正しければ、NLPの資格を、今取得するという事は、
今後の人生においても役立つ事になるのではないか?

人は間違いなく『脳』で生きている。
脳が体に指令を送り、体はそれに従う。
結局、人は脳をコントロール出来るかどうかという事になる。

脳をコントロールできない事により、
感情をコントロールできなくなり、精神疾患になったり、
情緒不安定になったり、犯罪を犯したり、
そういうトラブルに見舞われる。

脳をきちんとコントロールできれば、そんな事にはならないと思う。
この考えからNLPの資格を取得すると言う事は大いなる意味を持つと考えられる。

金曜日, 5月 23rd, 2008 NLPとは?

NLPを使用出来る人になりたいと思う

NLPの資格を取得しようと思う。
僕は、これから就職活動をする事になる。
そこで、NLPの資格があれば就職活動に有効なのではないかと考えた。

ブログを始める事も、就職活動において、今後面接に行った際に
「ブログをやっている」
と言うのも、個性の1つとしてみなされると判断している。
そのために始める事にした。

しかし、ブログをやると言っても、何を書けばいいのかわからない。

ブログ=日記

そう言われているが、日記自体そうそうつける習慣はない。

そこで、NLPの資格取得までを書いていこうと考えた。

そもそも、僕がNLPを知ったのは
【就職に対して企業が掲げる重要なもの】
と、言う情報ランキングにおいて、
1位が【コミュニケーション能力】となっている結果を知ったからだ。

『学歴』でもなく『資格』でもなく、
『コミュニケーション能力』が今の時代のニーズと言う事だ。

一体何をもってコミュニケーション能力が高い、低いを判断しているのだろうか?
考えたがよくわからない。

しかし、事実として、雇用する側がそれを望むのならば、
結局、それがゆるぎない実態である。

そこで、『NLP』を使用できる人になろうと考えた。

NLPを使用できるか出来ないかの判断は
結局資格を持っていると言う事で、実証される。

従って、NLPの資格を取得する事が
就職活動を有利に進める事に繋がると、僕は考えたのだ。

水曜日, 5月 14th, 2008 その他