その他
フォトリーディングを受講します
修行してますか?
毎日が楽しい。
今、毎日が非常に楽しいです。
その理由は、NLPを始めとして、
日々修行をできるからです。
当たり前ですが、僕は仕事を覚えつつも、
コンサルタントとしての資質を、
自分の独自性をつくりながらも高めていきたいんですね。
そして僕の直感なんですが、
NLPセミナーに出席してからは、
凄く鋭くなってきています。
だから今自分がやるべきことも
感じるんですね。
そして明確に見えてきているんですね。
ですからNLPのアウトカムを使って、
更に目標を明確にします。
出来れば長期的なものと、
2・3年後のものを。
そして、それまでに一気に知識と経験を積み重ねる。
NLPは来年までにマスターコースを受講したい。
コンサルタントがNLPトレーナーなら、
信頼性が増すかもしれません。
それなら、2年以内にはお金を貯めて
トレーナーコースもいいですよね。
たくさんの展望が生まれてきています。
ここからが非常に楽しそうです。
ところで、
NLPの要素が混ざっているとかいないとか。
そんな噂のあるフォトリーディングの講座も
受けてみたいと思います。
なんか、速読法と言うよりも、
情報処理法らしいですね。
すごい内容じゃないでしょうか?
NLPのコースが一段落したら参加します。
NLPのとフォトリーディングから
何が生まれてくるんでしょうね。
何だか自分のことばかり話してすいません。
次回からNLPの内容をお伝えしていきますね。
僕が目標設定に使っている、NLPのアウトカム。
是非、楽しみにしてください。
このアウトカムは、普通の目標設定のやり方とは
味わいが違いますよ。
人の脳と性質
人はなぜ忘れる能力を持っているのだろうか?
友人と高校時代の話をしていると、
度々かみ合わない事が出てくる。
その当時、かなり衝撃的だった事実も、
今思い出すと、なぜか曖昧になっている事が多い。
しかし、人は忘れる事が出来なければ
辛い経験をずっと辛いと思い続けるであろう。
そう考えると、『忘れる』と言う事は、
人にとって、とても有益なものに感じる。
嫌な事や、辛い事があっても、
それをずっと忘れる事が出来ないのであれば、
それは、生きて行く上でとてもネックになると思う。
忘れる事によって前に進めるようになることもある。
そう考えると、忘れる事は良い事に思えてくる。
結局何が言いたいのか、伝わりづらいと思うが、
簡単にまとめると、
忘れる事は、人には大事な事で、忘れる事が出来るから
人は前に進めると言う事だ。
忘れてしまった事実は悲しいが、
もし、人間から『忘れる』 という性質を抜いてしまったら、
多くの人が、生きて行けなくなるのではないだろうか?
忘れる性質がある事は、悪い事ではないと感じた。
友人
高校時代の友人と久しぶりに会った。
大学が地方の彼は高校を卒業してからなかなか会う機会もなく、
このまま疎遠になるのかと思っていたが、
嬉しい事に、帰省の連絡が来たため、久しぶりに会う事になった。
僕はあまり、友人が多い方ではなく、
どちらかと言えば、『狭く深く』タイプだ。
しかし、自分から率先して連絡をするタイプではないため、
相手が連絡をよこさなくなった時点で、距離が離れて行く。
特に、友人を止める事もしないため、
去る者は追わず…しかし、来るものは選ぶ。
そんな性格だ。
だが、友人から連絡が来たらしっかり返す。
そのため、僕の友人はいつも向こうから連絡をくれる。
それは、嬉しい事だ。
だが、それを直接友人に伝える事はない。
そういうドライな自分の事を、
理解してくれる友人がいると言うのは非常に嬉しいと思っている。
また、話はNLPからそれてしまったが、
ブログは何を書いても良いと言われているものにつき、
ちょっと自分自身の出来事を書いてみた。
久しぶりに会った友人が変わらずにいてくれた事が、
なにより嬉しかった。
柄にもなく、明日も会う約束をしてしまった。
帰省のひとときが終われば、彼はまた地方に帰る。
それまでに、もう少し時間を共有したいと思った。
情報社会
前回のブログでも書いたが、
今は過度の情報社会だと思っている。
NLPの話とは全く関連がないが、情報社会について書く。
昨今、情報が多すぎる。
ブログに関しては僕自身受け入れられたが、
ツイッターが理解できない。
今どこにいる?
今何してる?
それを全く知らない人にまで知らせる理由がわからない。
しかし、それが社会現象になっているのも事実。
人とのつながりが昔に比べて減ったと言われているが、
そんなことはないのでないだろうか?
携帯は小学生から持っているのが当たり前、
携帯を1日手放す事も出来ない。
そういう人が沢山いる。
離婚も、3組に1組の割合と統計が発表されている。
再婚する率も考慮すると、
人生の中で2回結婚する人はどの位いるのだろうか?
昔は結婚したら家族が出来ると言われていたが、
今は家族になるスピードも早ければ家族でなくなるスピードも早い。
ある意味、人とのつながりは増えているのではないだろうか?
つながりの『質』が変化しただけに過ぎないと思う。
情報社会により、不便になった事もあるが、
やはり便利になった事の方が格段に多いだろう。
その中で、企業が採用者に求めるものが
『コミュニケーション能力』というのだから世の中わからないものである。
NLPトレーナー
前回のブログで書き忘れたが、
NLPセミナーを選ぶうえでの条件がもう1つあった。
●NLPトレーナーの実力があるところ。
どんなに仕組みがしっかりしたスクールでも、
トレーナーが悪ければ結局駄目という事になる。
そこは外せない。
NLP自体は、かなりの資格取得者が存在しているのであろう、
しかし、そのNLP資格取得者が皆優秀ではないだろう。
では、何を持って優秀と言うべきか?
TVに出ているから優秀か?
本を出版しているから優秀か?
HPに優秀と書いてあるから優秀か?
年齢を重ねているから優秀か?
上記にあげたものがあるから優秀という判断を僕はしない。
もちろん上記にあげたものが『優秀ではない』
と言う否定も出来ない。
実際TVに出たり、本を書いたり、
それをしている時点で、有名には違いない。
HPは多少の宣伝は入っているにしても、優秀でなければ
HPがしっかりしていないだろう。
年齢を重ねていると言うのも、
ある意味、経験が豊富な事は間違いない。
だからこそ、選択が難しくなる。
今の世の中は、良くも、悪くも、情報社会である。
正しいか否かはわからないが、情報の量は多い。
しかし、その事によって人の判断を誤らせる事も多々起こる。
しっかりと選別出来なければ損をする。
ゆっくり焦らず、本質を見極めて行くべきだと思う。
NLPを使用出来る人になりたいと思う
NLPの資格を取得しようと思う。
僕は、これから就職活動をする事になる。
そこで、NLPの資格があれば就職活動に有効なのではないかと考えた。
ブログを始める事も、就職活動において、今後面接に行った際に
「ブログをやっている」
と言うのも、個性の1つとしてみなされると判断している。
そのために始める事にした。
しかし、ブログをやると言っても、何を書けばいいのかわからない。
ブログ=日記
そう言われているが、日記自体そうそうつける習慣はない。
そこで、NLPの資格取得までを書いていこうと考えた。
そもそも、僕がNLPを知ったのは
【就職に対して企業が掲げる重要なもの】
と、言う情報ランキングにおいて、
1位が【コミュニケーション能力】となっている結果を知ったからだ。
『学歴』でもなく『資格』でもなく、
『コミュニケーション能力』が今の時代のニーズと言う事だ。
一体何をもってコミュニケーション能力が高い、低いを判断しているのだろうか?
考えたがよくわからない。
しかし、事実として、雇用する側がそれを望むのならば、
結局、それがゆるぎない実態である。
そこで、『NLP』を使用できる人になろうと考えた。
NLPを使用できるか出来ないかの判断は
結局資格を持っていると言う事で、実証される。
従って、NLPの資格を取得する事が
就職活動を有利に進める事に繋がると、僕は考えたのだ。